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ニュースな英語のホンヤクコンニャク

英語のニュースでお勉強。 知らない単語や表現を、こっそり調べてエラそうに説明してみるブログです。 元の記事から数日遅れることもありますので、ニュースとしては役に立たないこともある。IT系・技術系が主たる対象であります。

100ドルでラズパイをノートパソコンにしてみよう

シングルボードコンピュータ

Pack your Raspberry Pi into an underpowered laptop for $100

http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/2abf3a4d4346499d5fe10dcb88415e5d/201779892/pikasa_01.jpg

The Raspberry Pi has already found its way into a number of unusual applications from DIY cell phones to Gif-capturing cameras. Now, a recently launched IndieGoGo campaign aims to put it somewhere more familiar: your lap. The PiKasa is essentially a laptop shell. It doesn't sport a 3D-printed chasis like the Pi-Top but does feature a 7-inch LCD display over a ruggedized keyboard, a smattering of connectivity ports and charging cables -- basically, everything you'd need except the actual computer bits and power supply.

君のラズベリー・パイを100ドルでパワー不足のノートパソコンにしてみよう

ラズベリー・パイは既に、手作り携帯電話からGIFキャプチャー用カメラまで、たくさんの珍しいアプリケーションへの使い道が見つけられている。 今回、IdieGoGoのキャンペーンでは、ラズパイをおなじみの場所へ置くことを目指している。それは、あなたのヒザ。PiKasaは、本質的なノートパソコンのシェルなんです。 それは、Pi-Topみたいな、3Dプリントシャーシーの戯れではなく、7インチのLCDと耐久性の高いキーボード、 オモテからの接続ポートと、充電ケーブルなどを搭載している。 基本的に、PiKasaは、実際のコンピュータのビット数と電源供給を除いた全てです。

  • essentially - 本質的
  • sport - 戯れ
  • ruggedized - 耐久性の高い
  • smattering - 「片言」とか、「表面的な話をする」とか。ここでは接続ポートのことなので、「オモテから」としましたが自信ないです。

youtu.be

Should the project reach its $25,000 funding goal in the next two weeks, the PiKasa is expected to retail for $99. Project donors can pre order a unit for less: $75 to $89 depending on how soon you sign on. Of course, there's also the $35 for the Pi itself, plus $10 for the battery and another $25 in shipping to get it from South Africa (where it's produced) to your house. So in the end, you're paying more than what you would for, say, a Chromebook for something with a fraction of the functionality that you have to build yourself. At least you won't have to deal with bloatware.

プロジェクトが、今後二週間で目標の25,000ドルに到達すれば、PiKasaは99ドルで販売される予定だ。出資者は75ドルから89ドル以下で予約できる。いかに早くサインオンするかに関わっている。もちろん、ラズパイ自身の35ドルに加えて、10ドルのバッテリー、そして、これが制作されている南アフリカからあなたの家までの輸送費として25ドルが必要だ。なので、最終的にあなたが思ったより多く支払うことになる。でも、自作機能の断片をつくるべきなにかとのためのChomebookについて考えたら、少なくとも大袈裟な取引にはならないでしょう。




元記事はこちらです。

www.engadget.com

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